♡♥♡♥♡秘密のエンタメ屋さん♡♥♡♥♡

映画やドラマ、テレビ、アニメ、本、YouTube、音楽、観光旅行など、日々の暮らしを明るくしてくれる「ヒミツ」のエンターテイメントをご紹介します♥

ブログタイトル変更のお知らせ

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今日からブログタイトルが、『♡♥♡♥♡秘密のエンタメ屋さん♡♥♡♥♡』に変わります。


ブログタイトルを変えるに当たっての心境などをメモしておきます。

今までのブログタイトル変遷


このブログ、実は2つ目のものです。


1つ目のものはほぼ黒歴史なので、あえてここでは名前を出しません。
(知ってる人もわざわざ過去のものを掘り起こさないでね♥)

tomatosukiの日記

そして2つ目となる、このブログ、実は名前を変えるのも2回目です。


はじめた当初の名前は、『tomatosukiの日記』でした。


これは単純に「トマトが好きだから」ってのと、某有名はてなブロガーのちきりんさんのような、タイトルにしたかったから。


だって、「○○の日記」なんていう超絶シンプルな、正直なんのブログかもわからないようなタイトルで、あそこまでブロガーとして登りつめるってすごくない?


夢ありすぎじゃない?


そりゃ験かつぎたくもなるっしょ!!


みたいな理由で、バクゼンとタイトルを決めたのですが、後々後悔しました。


なんでかというと、何でも書けるタイトルが由に、何を書いたらよいかわからなくなってしまったから。


そんな訳で、「ブログは、タイトルでどんなこと書いてあるかわかった方がいいのでは?」という知見を得ます。

アダルトチルドレンの20代ニート女子が、貯蓄1000万貯めるまでの全記録

一つ目のタイトルでの学びを元に、めちゃくちゃ考えてつけた2つ目のタイトルがこちら。


『アダルトチルドレンの20代ニート女子が、貯蓄1000万貯めるまでの全記録』

です。


正直このタイトルを考えた時には、このブログのこれからとか、ターゲットとか、私に何ができるか、とかまで、めちゃくちゃ考えて作りました。


何なら1200円くらいのnote買ったからね、このために。


そんなこんなで、考えて考えて考えまくったこのタイトル・・・。


最初の頃はがんばって更新してたんですが、途中でイヤになってしまいました。


(出た、私の飽き性なところ・・・。)


そして今回の失敗で得た知見が以下になります。

  1. ネガティブな記事は書くのがきつい。
  1. 内容が重いものが多くて、精神的にきつい。
  1. なんだかんだで記事を書くのが楽しくない( ;∀;)


といったものですね。


そもそもブログをはじめたのは、現実の仕事がイヤすぎて、現実逃避をするためでした。


なのに、今度はそのブログがイヤになって、現実逃避したくなるという始末。


まさに本末転倒ですね。


という訳で、今回の「ブログがイヤになった」という反省を生かして、新たなタイトルを考えました。


それが、『♡♥♡♥♡秘密のエンタメ屋さん♡♥♡♥♡』です。

タイトルにこめられた思い


サブタイトルにもなっていますが、これからは

「映画やドラマ、テレビ、アニメ、本、YouTube、音楽、観光旅行など、日々の暮らしを明るくしてくれる「ヒミツ」のエンターテイメント」

をどんどんご紹介します。


これらの内容なら、自分の好きなことなので、どんな時でも楽しみながら書くことができると思います。


ブログを継続する上では、やはり自分が好きなことを書くのが一番。


これからはこの方針でいきます(^^♪



この考えには、前ブログの経験も関係しています。


実は前ブログで、好きな芸人(Aマッソ)についての記事を、情熱こめて書いてたら、割と反応をもらえたんですね。


まだはじめたばっかの弱小ブログだったのに、ツイッター経由とかで感想をいただけたんです。


それがとても嬉しかったことを今でもよく覚えています。


その時の経験から、

「自分が好きなことについて、情熱をこめて書いた記事は、読み手にもその情熱が伝わるんだ」

と思うようになりました。


今のブログでは、心のどこかで「万人受けしたい」と思っていたところがあって、そういう自分のマニアックなところをあまり出せていませんでした。(自分的には)


マニアックなところが出せていないということは、それだけ情熱をこめられていないということでもあります。


そこで、最近のブログ運営について反省。


もっと自分のマニアックさやオタクな部分を出していこう、と思うようになりました。


以上、長くなりましたが、要約すると、

これからはこれまで以上に、自分の好きなことに、変態的なくらいの情熱を注いでいきたいと思います。


モットーとしては、「自分の好きなことを、ちょっとだけ誰かの役に立つように書く」です。


『秘密のエンタメ屋さん』を今後ともよろしくお願いいたします。